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スパム書き込みについて

 投稿者:管理人より  投稿日:2005年10月30日(日)07時02分25秒
  ほとんどありませんが、たまにありますね。
昨夜書き込んだ方、削除させてもらいました。
リモートホストを調べると
pl196.nas942.d-osaka.nttpc.ne.jp(219.102.48.68)
でしたね。
プロバイダーに抗議しておきます。
今後の書き込みはお断りいたします。
 
 

ぜっぷさん

 投稿者:ainue  投稿日:2005年10月 9日(日)21時52分49秒
  本当に久しぶりです。
僕は勿論元気です。
相変わらずの生活をしています。

betty's Rose、いい感じですね。
これでず~~っとぜっぷさんとベティは一緒ですね。
綺麗な花を毎年咲かせてくれることでしょうね。
 

ainueちゃん!!

 投稿者:ぜっぷ  投稿日:2005年10月 9日(日)11時26分39秒
  久しぶりだねー。
元気?
一緒にベイエリアツアーしてから5年?
早いよね。
また行きたいね。
ベティのこと、ありがとう。
ベティは庭に深く埋葬しました。
その上にアメリカンビューティみたいな真っ赤な薔薇を
植えたんだよね。ベティの薔薇。Betty's Rose。
それが今朝、咲きました!
 

どうも2

 投稿者:ainue  投稿日:2005年10月 9日(日)07時42分10秒
  僕もご無沙汰しています。
zepさん、元気ですか?
ベティの事はromっていて知っていました。
何度かメールしようかと思いましたが・・・。
いまだに家ではビリーを懐かしんで話題にのぼります。それが一番の供養かと
思っています。
zepさん達もそうなる事を祈ってます。

ベティお疲れさん。
 

ひさしぶり

 投稿者:ぜっぷ  投稿日:2005年 9月24日(土)00時11分51秒
  しゅうたさん、久しぶりですねー。
ここに書いてくれるのが嬉しいな。
ベティが居なくなって、1ヶ月と10日が過ぎました。
 

どうも

 投稿者:しゅうた  投稿日:2005年 9月19日(月)21時06分23秒
  おひさしぶりです。
現在インターネット環境充実できず、ご無沙汰しておりました。
元気でやっております。
FOREVER ベティ!!
 

ありがとう

 投稿者:ぜっぷ  投稿日:2005年 8月17日(水)20時27分39秒
  すかんきさん

ありがとう
 

ベティ、いつまでも。。。

 投稿者:すかんきメール  投稿日:2005年 8月17日(水)12時12分28秒
  ベティちゃん、可愛かったですね。
色気がありましたね。
本当にご冥福を祈ります。
 

大虎歓迎!

 投稿者:zepメール  投稿日:2004年 1月19日(月)12時49分36秒
  そっか!師匠は78年から見ているのですね。
見たかったなあ..70年代のDead!
80年のアコ入り3セットショーまでが70年代で、それ以降が80年代
かななんて感じます。

>やっぱ、ガルシアが曲書いて仕切ってた以上、そして強烈な個性があったから
>今はもう、糸の切れた凧にしか僕には伝わりません。

アルパインヴァレーでThe Other Onesにヤラれて帰ってきて、DeadのDVDを
改めて見直すと、笑っちゃうくらいJerry中心のバンドだなとつくづく感じた
のを覚えています。
でもそれはJGBじゃなくてDeadなんですよね。

私にとってのJerryはおそらく多くの方と同じように、唯一無二、孤高の
世界最高のミュージシャン、ギタリストです。
ですからもとより、他のギタリストと比べる気もしませんし、今だに
毎日Deadをごはんのように聞いてます。

>パカパカのジェリーのギターから,ペタペタのストラッドでは、白けませんか?
>確かに上手に演奏はするけれども音もやたら多くてうるさいし。

そのとおりです。私にとってJimmy Herringは、とてもなめらかで
やさしい音を出し、控えめなギタリストでした。
でも最初の頃は、ビビっていたのか、やたら遠慮がちで小さな音のくせに、
Bobbyの音を聞こえなくするうるささも感じました。それもわかります。
だって、多分、世界で一番熱心で一番きびしいファンのいるバンド
の中でさらに最もきびしい目で見られるポジションに就いたのですから。
クラプトンスタイルの、定番フレーズを一生懸命練習してはそれを
何度もソロで使う..みたいな部分も目をつぶり、そのうち、フィ-リング
やインスピレーションをもっと大事にしてバンドに溶け込んでくれれば
と思ってました。
サマーツアー後半から、メキメキそうなってきて、今はとっても
いいですよ。彼は唄が歌えないのがタマにキズだけど。

95年3月のDeadを聞いていて、ふと、こんな事を思いました。

Jerryはミストーンが多いし、もたつく場面も多いです。
はっきりと衰えがわかってさびしいです。
でも、やっぱり、それでも何とも言えずいいです。

Jimmy Herringは、最初は自動アンマ機のように休まずに
せっせと肩凝りをほぐしてくれた。でも所詮、機械は機械。
そのうち、手もみに変わってきて、手のぬくもりも伝わる
ようになってきて、やさしく気持ちよく凝りをほぐしてくれる。

でも、Jerryときたら...触れない。

ただ、手をかざしているだけなのに、身体の芯から、嘘の
ように一瞬で凝りを取り去り、リラックスさせてくれる。
ソロだけじゃなく、ちょっとしたカッティングでもう踊り
たくなっちゃう。フレットの運指のコスレ音までが心地いい。

そんな事を改めて思いました。

でも、替わりがいるはずのない比べられないものを比べても仕方ないです。
JerryがいないDeadは全員で総力戦にならざるを得ない。
Bobbyが出過ぎると2000年のTOOみたいにボロボロになるし、
なかなか総力がうまく結集しない時もありますけど、最近それが
決まる日も出てきたと思います。

>トボケテのろまなテンポ、ユーモアのあるフレーズ、いぶした月光。
>そんなのが無いもんね。

まだ、そこまでは...(^^)
月光まではいくのですがね...これからだと思ってます。

>もちろん今のメンバーはそんなことは百も承知で、違う形の
>完全公演をめざしてる、その心はリスペクト!

いつだったか、NYE分散開催の時だったか、師匠が、メンバー達を
信じてやれとおっしゃった事がありましたね。素敵な言葉でした。
信じ続けてますよ。

 

夕べは大虎!

 投稿者:人生幸朗  投稿日:2004年 1月19日(月)05時34分36秒
  好きなことかいてる自分が恥ずかしいわ 笑

有りますね、ショウによっていい日だめな日。
78-82まで体験して、78-9は全身全霊をかけたショウが多かったけれど
年末公演では手抜というか,適当に流してたりガルシアが弾かないので、
「なんじゃい!」
と、よく思いました。
そういう意味でも、ウインターランドは一区切りだったようです。
60年代からの言わば、メンバーと道を同じくした生え抜き達はウインターランド後
半減し、オークランドに移ってからはステージと客との温度差を凄く感じた。。
だから、黄金期はウインターランドだったのかと思ったりします。

そう、90年以降は素晴らしい!
もう、完全な師範です!
名演多数,僕も大好きでマイブームTOO!

やっぱ、ガルシアが曲書いて仕切ってた以上、そして強烈な個性があったから
今はもう、糸の切れた凧にしか僕には伝わりません。

今のメンバーがもっと新曲で引き付けるなら、まだしも
パカパカのジェリーのギターから,ペタペタのストラッドでは、白けませんか?
確かに上手に演奏はするけれども
音もやたら多くてうるさいし。

トボケテのろまなテンポ、ユーモアのあるフレーズ、いぶした月光。
そんなのが無いもんね。

もちろん今のメンバーはそんなことは百も承知で、違う形の
完全公演をめざしてる、その心はリスペクト!

 

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